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ご参加された方からのお役立ちエピソード集

【乗馬ライディングの巻】

エピソード1 コンタクトレンズよりメガネ

乗馬のときはコンタクトレンズよりメガネをおすすめします!
これから乗馬へ出かける方へ。
日頃、コンタクトレンズをつけている方は乗馬の時、コンタクトレンズをはずし、メガネをかけることをオススメ致します。なぜなら、ほこりが目に入った時、馬に乗ったまま草原でコンタクトレンズを外すことはとても難しいですよ。 乗馬ライディングに参加した私は、コンタクトレンズをしたまま、目にほこりが入ってしまい、目を洗うことやこすることすらできず、乗馬中、ず~っと涙がとまりませんでした。
2日目からはメガネに切り替えて大正解!気をつけましょう!草原でのほこりは大敵です。


エピソード2 トイレットペーパーのアイディア

トイレットペーパーの使い方のアイデア。
私は毎年モンゴルのテント泊乗馬に参加しています。
私がおススメするトイレットペーパーの使い方です。
草原で利用する時に重宝するのが、荷物を縛ったりするひもです。
このひもをトイレットペーパーのロールの中に通し、首からさげられるようにするのです。
ちょうど胸のあたりにトイレットペーパーがくる位置がベスト。
こうすることで簡単にトイレットペーパーを利用しやすくなります。


エピソード3 お薬の安心

お薬!原っぱで遊んだりしたときに、むずむずしたりなんとなくカユかったりしたことがありました。アレルギー体質なのかなあと思ったので、モンゴルに行く前に(草原に行くわけだから)一応お医者さんにいって、“飲み薬と点鼻薬と喉の薬”をもらってから出発。そして。草原について感動した次の瞬間“ハクション”がとまらない。すかさず薬を飲んでやっとすっきり。持っていてよかったです。アレルギー体質かなあ(花粉症とか)と思ったかたは薬持って行くといいですよ。


エピソード4 馬乳酒には気をつけろ!!

乗馬ライディング中に遊牧民の家にお邪魔するのですが、そこでだされる不思議なお酒、馬乳酒。
味は酸味のきいた発酵した飲み物で、さほどお酒お酒していないのですが、これがくせものです。
勢いあまってゴクゴク飲んでしまった私は、、その日の夜から さー大変!!トイレとゲルを行ったり来たり、乗馬中も・・・むずむずぎゅるぎゅる。翌日の夜まで続きました。でも不思議なことに腹痛にはみまわれず、ただただトイレが恋しくなるといった感じです。ガイドさんに聞くと、馬乳酒は腸の中をきれいにする作用があり、中にたまったものをすべて出す作用があるのだそうです。
飲みなれていないから余計にきく。飲む機会があったら、ほどほどにしておいたほうがいいですよ。
ぼくみたいになりますよ!


【ゴビ砂漠の巻】

エピソード5 予備カメラ 持ってれば良かった

昨年、南ゴビ砂漠を旅した時の話ですが、砂漠へ到着した日にモルツォグ砂丘という場所を訪れました。そこで私は砂丘にこの旅行のために買ったデジタルカメラを落としてしまいました。拾い上げ、写真を撮ろうとスイッチを入れたのです。が、ジージーと音はするのですがレンズが開きません。どうも砂が入ってしまったようです。せっかく持ってきたのにその日から使えずとてもつらい思いをしました。
写真は一緒に同行していたお客さんに撮って頂きました。砂丘の砂地はくれぐれもカメラ、ビデオは気をつけて下さい。私の教訓から予備のカメラとして簡易携帯カメラを1つ持っていくことをおススメします。


エピソード6 ふたこぶラクダ試乗

ゴビ砂漠で遊牧民の家に訪問した時に、ふたこぶラクダに乗せてもらう機会がありました。やっぱり記念だし、ふたこぶラクダに乗った姿を残したいもの。そこで、一緒にいた方と交代で写真を撮ることに。まずは私がラクダに乗り、ポーズを決め、記念撮影。いい感じでした。もちろん私もお返しにと一緒にいた方のカメラを預かりました。その方がラクダに乗られたので、私はうきうきとラクダの近くまでより、『はーい、こっち見てください』と言ったとき、何を思ったか突然ラクダが声を上げ、ギョオオと鳴き、その後、、、びちょびちょと何やら水滴のようなものを私の顔に・・・“うぁーなんだこりゃ”顔も服も黄色い液体まみれ。なんとラクダが私にめがけ、つばを吐いたのです。普段はおとなしくても、ラクダは気に入らないことがあると、つばを吐きかけることがあるんだと後から聞きました。とほほ。何が気に入らなかったんだろう。みなさんも気をつけてくださいね。ラクダに近づくときは慎重に!!


【カラコルムの巻】

エピソード7 頭は大切です

カラコルムへ行くときにオススメなものを紹介します。
それは何かというと、よく飛行機に乗って長旅をするときにあると便利なエアーまくら、ふくらまして首に挟む例のあれです。
ウランバートルからカラコルムへの移動。やはり6時間も車に揺られるのですからあると便利です。お客さんのなかには、寝ながら頭をガンガン窓に打ちぶつけている人がいました。このエアーまくらがあったら車の窓に頭をもたれさせる必要もないのに。。。頭を打ち付けて痛いでしょうに。。でもだれにも文句はいえませんよね。


【フィッシングの巻】

エピソード8  持ってくればよかったなあ

ルアーフィッシングにモンゴルへ行く人は、ケチらず予備のルアーをいくつももって行ったほうがいいですよ。
現地では手に入りません。根がかりしたらOUTです。ああ~足りないなあと思うとき、そういうときに限って他の人は釣果が良かったりするんです。それは悲しいです。
あのルアーがあればなあ・・と思ってもどうしようもないのです。どうしようかなあと思ったら迷わず持っていくことをお勧めします。
スナップを使う人は寄り戻しのついたものをおススメします!大きめのルアーを使うので、糸よれがすくなくなりますよ。


【その他の巻】

エピソード9  うん!便利!特集

●モンゴルで小麦色に焼きたい人はぜったいにサンオイルをもって行くことをおすすめです。
  きれいに焼けますよ!焼きたくない人は日焼け止めがないと大変です!

●小さな水筒を持って行くと便利です。ホテルやツーリストキャンプのレストランで
  お湯を分けてもらえます。

●ウェットティッシュは重宝しますよ!ちょっと手や顔をふきたいときにとても便利です。

●サンダルは必需品だと思います。ツーリストキャンプに戻ってまで靴を履いているのはつらいし、
  足がかわいそう!解放してあげるととてもらくちんです。それにレストラン、トイレ、シャワーなどを
  利用するときにもササッと履けるので便利です。

●トランプを持って行ったので、ツアー中、みんなでツーリストキャンプで盛り上がりました。
  ガイドさんにモンゴルのトランンプゲームを教えてもらえました。

●飴は持っていくことをおすすめします。空気が乾燥していたので、飴をなめているだけで、
  のどが潤っていました。それに、すこし多めに持って行ったので遊牧民の子供たちに渡すことが
  できて仲良くなれました。

●リンスインシャンプーはおすすめです。持って行くのにかさばらないし、一度で済みます。

●目薬はもっていったほうがいいですよ!目にゴミが入ったときや、目がかゆくなったとき、
  外で汚れた手で目をこすると大変なことに。

●保湿クリームはおススメ、乾燥するのでカサカサした肌にぬっておくほうが良いですよ!

 

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  78. ■ 冬の乗馬ライディングのこだわり
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  83. 各地域のポイントをご紹介!
  84. 【ウランバートル】-赤い英雄
  85. 【ウランバートル】- 市内観光訪問箇所
  86. 【南ゴビ】-星空の元で過ごす時間
  87. 【カラコルム】-世界遺産
  88. 【テレルジ】-テレルジ国立公園
  89. 【ザミンウデ】-大陸銀河鉄道
  90. 【東ゴビ シャインシャンド】
  91. 【ホスタイ】-野生馬 国立公園
  92. 【ツェツェルレグ】-草原露天温泉
  93. 【フブスグル湖】-青い宝石
  94. 【バヤンウルギー】-鷲匠の勇壮美
  95. 【バルンハラー】-伝統的遊牧生活
  96. 【バヤンウンジュール】- 野生
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  97. 【13世紀村】-当時の生活を再現
  98. 【遊牧民ゲル ホームスティ】
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